スタッフコラム 

建築中の万一の不安を払拭するには? 

こんにちは、設計の鹿島です。

新築中の建物完成保証に付いてお話をしたいと思います。

最近、大手ハウスメーカーや大手建設・不動産会社などがどんどん倒産しているニュース

を耳にします。つい最近(3月24日)の帝国データバンクのニュースでアーバンエステート

が東京地裁に民事再生法の適用が申請されたと報じられました。


アーバンエステートという会社は、坪売りのローコスト住宅会社で「坪単価/24.8千円」で

安くていい家を建てますと、大々的にコマーシャルをしていたが、いきなり倒産です。 


大変な非常事態です。


現在、建築中のお客様と契約が済んで、こらから着工待ちのお客様がどう保護されるか

が今後の大きな争点になるかと思います。


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<詳しくはこちらをクリック>

くり【庫裏】の設計を依頼されました。 

こんにちは、設計の鹿島です。

お元気にお過ごしですか。

みなさんの所は、もう桜は綺麗に咲いてますか。


私達の神奈川は、ちょっと咲いたかなという感じで、花見は、

四月の4,5日の週末がちょうどいいかなと思ってます。

今回の話は、

あるお寺から、庫裏【くり】の設計を依頼された内容です。

くり、なんて言うと食べる栗のことと、思いますよね。

ここで、言うくりは、食べる栗と違うんです。


◆くり【庫裏/庫裡】: 住職やその家族の住む場所。住職とその家族が住む家。


設計中のこの庫裏【くり】はお寺内の敷地内の一角に建築しますが、敷地内には、

寺院などもありますので、全体の風景を考えて、調和のとれた建物に必然的に

なります。



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設計がスタートして約四ヶ月になりますが、まだあと数ヶ月の期間は必要になるかと思っています。

建築の方はおよそ3年後くらいをメドに考えております。

建築に使う木材は、主にケヤキ、栗、檜などの銘木が使用されますので

これから木を吟味して、良いものを選択するには時間もかかります。

また、選んだ木材の乾燥にも時間をじっくり掛けますので、3年くらいは

どうしても、かかるだろうと想定しております。 八木/鹿島

家づくりで大事にしていること。 

こんにちは、八木の小原です。

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久しぶりです。


早いものですね。三月もあと、わずかで終わり、

いよいよ、新年度を迎えます。

四月はピカピカの一年生が、背中よりも大きなランドセルを背負っての

通学が始まります。もうすぐお目にかかれますね。


車を運転なさるみなさん、ピカピカの一年生を見かけたら

優しく誘導して下さい。よろしくお願いいたします。


今日は、私達が「家づくりで大事にしていること」をコメントします。

私達は、家も人と同じ生き物と考えて、家づくりを実践しています。


生き物であれば、すべて自然に呼吸をして生命を保っていますが、


いま改めて、呼吸していますなんて誰しも考えもしないことです。

家だって生きているんだから、いつも呼吸をしたい筈です。

その呼吸を阻止することは、家の健康には良くないのと、いろいろな弊害を


引き起こす原因にもなります。百害あって一利なしかと思います。


家が自然に呼吸するって、どんな家なの?


呼吸する家とは、機会装置を使わなくても、自然に透湿と調湿が出来る

家のことを、私達は「呼吸する家」と呼んでいます。

すき間が多く空気が自由に出たり入ったりしている家ではありません。

私たちが呼吸する家と呼んでいる家は空気ではなく、水蒸気のことを

言います。今日、家づくりで充分な気配りが必要なことに結露による

カビとシロアリの被害が上げられます。特に家の湿気は結露を引き起

こす原因になり、カビの発生源にもなっております、これらの余分な

湿気、(水蒸気)は家の天敵で、誰からも嫌われております。

水蒸気は自由に動き回る性質を持っていますので、この水蒸気の

移動を阻止してしまうと、水蒸気は逃げ場がなくなってしまい、家の


中で結露を起こします。


水蒸気(湿気)君が年中こんな信号を発信しています。


・私は結露したくて、してるんじゃないです。

・私を通せんぼするから、結露するんです。

・私は透湿させてくれれば、結露なんかしないです。

・私は外へ自由に出たいのです。

・それと、私は好きなように動き回りたいのです。

お願いだから、
私を通せんぼしないで下さい。

以上が、水蒸気君からのメッセージです。

【これは私の独り言で、水蒸気君と会話をしている様子です。】


ここで、二つの問題を提起します。

一) 人は-マイナス30℃の極寒でも結露しないのは何故なのか。
二) ログハウスは何故結露しないのか。

みなさんから、屈託のないコメントをお待ちしております。

どうぞ、よろしくお願いいたします。


私のコメントは次回にします。

家の透湿と調湿は住む人の健幸と住み心地に大きな関わりを

持ってますので、これからも、この「呼吸する家」を大事にして

行きたいと思います。 八木/小原

橋の手摺りが完成しました。 

こんにちは、八木の菊池です。

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週末頃に、桜は綺麗に咲くかなと、期待してたんですが、まだつぼみがちょっと開いたくらいで、

満開は月末くらいになるのかなと思います。

前回は水車の完成報告でした。工務店で水車を造るなんて余り聞いた事がないと思いますが

私達には住宅以外にもこのような特殊な物を造れる腕を持った棟梁が数人おりますので、

請けることが出来ます。

【この手摺り工事をする棟梁は以前に遠野で水車製作を専門にしていた職人です。】




今度は”橋”の手摺り工事の完成報告です。

”橋”の手摺り製作は前回と同じく川崎緑化センターからのご依頼です。


緑化センターの直ぐ前にある木の橋の手摺りが、古くなったので新しくする工事です。

手摺りになる木は前回の水車と同じく、私のふるさとの遠野から取り寄せた無垢の赤松材を使って

手摺りが製作されました。


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赤松は湿気や水に大変強く、耐久性がありますので、橋の手摺りには最良の材料かと思います。

今日の橋は、ほとんどがコンクリートかスチールで製作されていますが、昔の橋はみな、

木で造られていましたよね。昔、みなさんの故郷にも木の橋はありませんでしたか。


こうやって見ると、木の橋もいいもんですね。昔、故郷の川に架かっていた橋を思い出します。

お時間がありましたら、是非この手摺りに触れて橋を渡ってみてください。






また、桜の話に戻りますが、この緑化センターの直ぐ前に流れている川岸には、古くから桜の木が

植えられており、桜が咲くと川面は桜一色になり、それは見事な景色になります。


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昨日までは、ご覧のようにまだ咲いていませんが、週末から四月の初め頃には満開に咲き誇って

くれるでしょう。



桜が咲くと川岸にはいろいろなお店が出ますので、休日は大変な賑わいです。

時間がありましたら是非、お花見にお出かけ下さい。

私も、週末には、花見に行ってみようと思います。また桜情報を報告いたします。

それでは、みなさん、お花見と良い春をお過ごし下さい。

【水車】の製作依頼がありました。 

こんにちは、八木の菊池です。

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お久しぶりです。みなさんお元気にお過ごしでしょうか。

朝と夜は、まだちょっと肌寒いですが、厳しかった冬の寒さも、

ここに来て、大分、和らいで来ました。

桜の花も南の方では、満開の時期を迎えているようです。

神奈川の方では、21日、22日くらいの週末頃になるかと思います。


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ご覧のように、桜はまだ咲いておりません。
もうすぐ満開に咲いてくれるでしょう。



今年も、この三月が終わると、いよいよ新年度がスタートします。

四月から、新年度が始まりますので、この三月はそれらの準備で

大変忙しい時期でもあります。

新しく幼稚園や小学校に入園、入学されるお子さんをお持ちの

ご家族の方はその準備で何かとお忙しいですね。しかし、

我が子が健やかにに成長され、晴れ舞台の入園、入学を無事に迎えられたことは、

本当に感無量ではないでしょうか。目頭を熱くなさっている光景が浮かんできます。

お父さん、お母さん、入園、入学、誠におめでとうございます

新社会人としてスタートを迎えられたみなさん、健康にはいつも気にかけて下さい。

そして事故や怪我のないよう充分注意なさって、この一年、頑張ってください。





さて、今回の私のレポートは、ちょっと珍しい工事の報告です。

その工事は、なんと本物の水車を造る依頼です。

水車のオブジェやレプリカではありませんよ。

みなさん本物の水車を見たことがありますか。


画像クリックで拡大します。
%E7%B7%91%E5%8C%96%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%20010.bmpこれが完成した、正真正銘の本物の水車です。実際に水が流れ、動いています。
私達は住宅建築以外にも、このような特殊な建築も手掛けることが出来ます。
私は岩手の遠野で生まれ、15歳から大工の道に入ったものですから、私共の会社には遠野出身の棟梁が多いです。棟梁の中には家を造るだけではなく、このような特殊な技術(腕)を持った者がおりますので普通の大工では出来ない、このような特殊な水車の製作なども手掛ける事が出来ます。


%EF%BC%B3%E9%82%B8%20%E5%AE%8C%E6%88%90%E3%83%BC%EF%BC%91%20005.jpg水車を造る木は栗の無垢材です。栗の木は硬くて耐候性に優れているのと、水や湿気にも大変強いので、水車の材料には最良です。栗の木は私の田舎の遠野材を使用しております。最近では、あまり使われなくなりましたが電車の枕木はすべて栗の木を使用しておりました。昔の家は土台に栗の木を使っていましたが、最近ではコストが高すぎて、なかなか使いないのが実情です。本来ならこの栗の木を土台に使うと湿気に
強いので、家が長持ちするのとシロアリにも強いので家の土台には本当に良いんですけど、おいそれと簡単に使いないのが実情です。





都会育ちの人は、町に水車なんか、なかったでしょうから

見たこともないと思います。


地方出身の方は田舎の田んぼなどで見た記憶があると思いますが、

今では、地方でも、この水車を見かける光景がなくなりました。




この水車は川崎市の川崎緑化センターの施設内に設置されております。


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川崎緑化センターは昭和21年に神奈川県農業試験場東部園芸指導地として設置され、

川崎市内の農業者に係わる農業技術等の向上に大きく貢献しています。

野菜の栽培、果樹の栽培、花の栽培などの試験栽培と技術講習の場として活用されている。

また、都市緑化植物園としても広く市民に愛されています。


この緑化センターは一般にも公開されていますので自由に入園することが出来ます。

ご家族でぶらっと散策するのも楽しいかと思います。その時には、

私達が製作した水車を是非ご覧になってください。

書道と絵画の作品展が開催されました。 

こんにちは、小原です。

お元気ですか。風邪など引いてませんか。

私は外から帰ったら必ずうがいと手を洗うようにしております。
寒さも、もう少しの頑張りです。風邪を引かないよういつも気にかけてくださいね。

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1月25日(日)に

第42回高津区子連たちばな地区子ども会作品展が開催されました。

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こどもたちが一生懸命に書いた作品がたくさん出展されました。どれもみな個性があって大変良く書かれていましたね。これからも、どんどん書いて上手になってください。

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久末大空子ども会からは、書道が7点、絵画が76点の作品が出展され、

その中で書道が3点、絵画の方も7点の受賞を頂きました。

子どもたちが一生懸命思いを込めた作品展にたくさんの

方々がお見えになられました。大変ありがとうございました。

子どもたちも大勢の方から自分の作品を見られて大変嬉しそうでした。

こらからも頑張ってください。


羽つき大会が行なわれました。 

こんにちは、小原です。

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1月25日(日)

第57回高津区子連たちばな地区子ども会の羽つき大会が小学生の部、中学生の部、そして

お母さんの部と、クラスごとに分かれて行なわれました。

今回の参加者は100名で、私は大空子ども会の監督として参加者を応援しましたが

残念ながら惨敗に終わりました。また来年に期待して頑張りましょう。

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”どんど焼き”が行なわれました。 

みなさん、こんにちは小原です。
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平成21年の久末地域"どんど焼き”が1月12日の成人の日に行なわれました。

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役員さんやたくさんの地域の方々のご支援を頂き、竹の準備やお餅の準備などで

大忙しでした。おかげさまで今年も無事に"どんど焼き”が出来ました。

ご支援を頂きました皆さんに感謝、感謝申し上げます。ありがとうございました。


当日は晴天に恵まれて、たくさんの方々にお越し頂きました。

”どんど焼き”は

青竹を骨格として、藁を詰めて三角柱の櫓を組み、これに火を投じて松飾りなどを焼きます。

豪快に上がった火の中に書初めを投じで、高く舞い上がると上達するなどといわれます。

火力がすこし弱まった頃を見はからって篠竹などの先に餅を刺して焼きます。

また、どんど焼きの燃えさしは魔除けになるといわれ家路につく人は持ちかえり

門口に立てておきます。

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青竹を組んで”どんど”作りの準備をしている様子です。





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青竹で組み上がった”どんど”に火が付けられました。






燃やした火で餅を焼いて食べ健康を祈願したり、燃えかすの舞い上がる状態から
運勢を占ったりすることもある。

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どんど焼きとは日本各地で行なわれる小正月(1月15日)の火祭りです。

どんどさん、どんどん焼、さんくろうなどともいいます。お正月に使った門松やしめ縄、お守り、破魔矢、

祈願成就した「だるま」などを持ち寄って焼き、その火にあたったり、餅を焼いて食べて無病息災を願う

ものです。

お正月にお迎えした神様をお送りする日本の伝統的な行事です。


どんど焼きは神事として神社で行なわれますが、最近では町の自治体で、学校や公共施設で行なう

こともあるようです。

子供達を集め、餅つきやお汁粉を配ったり、伝統芸能の獅子舞や太鼓演奏をしたりすることもあります。

「どんど」とは「尊いもの」という意味があるようです。

松飾りやお札は神様が宿っているので「尊いもの」というわけです。

それを焼くのでどんど焼き。また「どんど・どんど」とはやすことからどんど焼きと言うようになったという

説もあります。


最近は消防の関係で昼間行ない、夜は禁止されることも多いようですね。

また、近年ダイオキシンによる環境汚染が問題になっており、ダイオキシンが発生する、塩化ビニール

類・プラスチック類は取り除かないと持ち込めません。

お納めできるものとしては、お札、お守り、御神矢、しめ縄、しめ飾り、おみくじ、神棚、松飾りなど。

持ち込め無いものは、結納品、お人形、衣類、仏具、写真、食品、鏡もち、不燃物、プラスチック類、

ガラス製品、陶磁器、塩化ビニール類、缶、その他日用雑貨品、神事に関係ない物です。

なお、松送りのどんど焼きと、神事のどんど焼きと区別している神社もあり、また「だるま」など

持込を受け付けていない場合もありますので、持ち込むと問題のありそうなものは事前に電話で

確かめるなどの配慮をお願い致します。

今年最後の「おおぞら新聞」です。 

みなさんこんにちは、小原です。

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今年もあと残すところ一週間を切りました。この1年間大空子ども会の行事もいろんなことが沢山ありました。こうして1年が無事に過ぎようとしています。子ども達に大きな事故もなく日々平穏に過ごせました事に感謝と喜びで一杯です。これも一重にご父兄の皆様、役員の皆様のご支援のお陰です。

この1年間大変お疲れ様でした。そしてありがとうございました。

また来年もどうぞよろしくご支援をお願いいたします。 08'12/25 小原洋一

No.1
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No.2
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今年最後の行事のクリスマス会を行ないました。 

みなさん、こんにちは。 小原です。

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今年もあと一週間足らずで終わりますね。

楽しみにしている年末年始のお休みに風邪など引かないよう

くれぐれもご注意してください。

今年最後の大空子ども会の行事のクリスマス会が12月14日の日曜日に行なわれました。

会場にはたくさんの子ども達やご父兄の方々がお集まり頂き、ゲーム遊びや割り箸の鉄砲作り、
プレゼントの交換など、みなさん楽しいクリスマス会で一日を過ごしました。

今回、割り箸を使った鉄砲作りは楽しかったですね。割り箸を使って鉄砲を作るなんて、
みんな初めてのようで、参加されたご父兄のみなさんも子どもたちと同じように楽しんで
おられました。

鉄砲つくりは役員さんの中にとても上手な方がおられましたので、見本を作っていただき
子ども達もすごく喜んで作っていましたね。それぞれみなさんの鉄砲が完成しました。

画像クリックで拡大します。
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ご父兄のみなさんも子どもたちと一緒に
鉄砲つくりを楽しんでいました。




完成した鉄砲でみんなで飛ばし競技が行なわれ、子ども達は自分で作った鉄砲がどれくらい
飛ぶのかみんなワクワクしながら本当に楽しそうでした。
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競技の終了後はみんなでクリスマスプレゼントの交換を行い今年、一年の最後になる
行事を無事に終えることが出来ました。
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子どもたちは思い思いのプレゼントを
お友達と交換されていました。





大空子ども会のご父兄のみなさん、そして役員の方々この一年間本当にお疲れ様でした。

これもみなさんのご支援とご協力のお陰と厚く感謝いたしております。

今年も残り一週間を過ぎました。また来年もどうぞよろしくお願いいたします。

ありがとうございました。 /小原

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